基本的なたこ焼きの作り方
1 小麦粉と卵を水またはだし汁でとろとろになる程度に溶く。少量のすり下ろしたとろろ芋を加える場合もある(店によってはこの後半日寝かす。ふんわりと仕上げるには寝かした方が良い、ということ)。
2 半球のくぼみが多数付いた専用の鉄板を専用コンロで加熱し、その中へこれを一杯になるまで流し込む。
3 続いて細かく切ったゆで蛸を入れ、紅生姜・天かす・干しエビ・ネギをざっと振りかけるように素早く入れる。
4 裏面が薄く膜状に焼けてきたら専用の千枚通しのような道具でひっくり返す。
5 すると中のまだ固まっていない溶き粉が鉄板側に流れ球形になる。
6 反対面が焼けてくるとまた専用具でひっくり返し、これを何度も繰り返し形をボール状に整える。
7 キツネ色に香ばしく焼き上がったら小皿に盛り付ける。表面は少し固く、中は完全に固まらずどろどろの状態が上手い焼き方である。
8 ソースを上に塗る(好みによってマヨネーズをかける)。
9 鰹節と青海苔をかけ完成。
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用
白いタイヤキ
なんだか流行ってますよね

白いタイヤキ
あんの種類はいろいろあって、このとき買ったのは、しろあんと普通のあんこ。
生地がモチモチしてるけど表面はパリッって言うのが売り。
けど、焼き上がりすぐにパックに入れるから、残念なことにふにゃふにゃだったw
うちに持ち帰ってトースターで焼くと、ちゃんとパリッ感が味わえました。
冷めても大丈夫だけど。やっぱり暖かいのがいいな。
冷凍食品も出てるみたいだし、スーパーとかにも並んでたりいろいろあるから全部ではないだろうけど、餅粉でも使っているのかと思っていたら、なんと!!
ピスタチオの粉なんだと!
へぇ〜。
でも、正直なところ、タイヤキって言うイメージで食べるとダメなんだ。
普通のが食べたくなったw
嫁は、
「タイヤキみたいな白いタイヤキ」って言ってくれないと、タイヤキが食べたかった私にはショックが大きすぎる。
あんこ物には意外にうるさいからwww
一番喜んだのは子供。
「おいし〜い」って言って嫁の分まで食べてしまった・・・。
(夕飯の前だったというのに。)
好みはあるだろうけど、やっぱりうわさな物は一度食べてみたくなるw
でも、本家(?)のタイヤキ。
100周年を迎える老舗があるとか。
やっぱり定番は強し。安心感もあるよね。

白いタイヤキ
あんの種類はいろいろあって、このとき買ったのは、しろあんと普通のあんこ。
生地がモチモチしてるけど表面はパリッって言うのが売り。
けど、焼き上がりすぐにパックに入れるから、残念なことにふにゃふにゃだったw
うちに持ち帰ってトースターで焼くと、ちゃんとパリッ感が味わえました。
冷めても大丈夫だけど。やっぱり暖かいのがいいな。
冷凍食品も出てるみたいだし、スーパーとかにも並んでたりいろいろあるから全部ではないだろうけど、餅粉でも使っているのかと思っていたら、なんと!!
ピスタチオの粉なんだと!
へぇ〜。
でも、正直なところ、タイヤキって言うイメージで食べるとダメなんだ。
普通のが食べたくなったw
嫁は、
「タイヤキみたいな白いタイヤキ」って言ってくれないと、タイヤキが食べたかった私にはショックが大きすぎる。
あんこ物には意外にうるさいからwww
一番喜んだのは子供。
「おいし〜い」って言って嫁の分まで食べてしまった・・・。
(夕飯の前だったというのに。)
好みはあるだろうけど、やっぱりうわさな物は一度食べてみたくなるw
でも、本家(?)のタイヤキ。
100周年を迎える老舗があるとか。
やっぱり定番は強し。安心感もあるよね。
